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黒マグロ仕掛け ハリス30号~60号 10m サバ泳がせふかせ釣り用  実績あるたけ店長手造り仕掛け

黒マグロのフカセ泳がせ釣り用の仕掛けです。先端ループ仕様ですので、道糸またはリーダーの先が輪になっていれば輪同士引っ掛けるだけです。(輪ゴムと輪ゴムを繋げる要領です)。 針の結びは山口県は八里ヶ瀬の黒マグロ漁師直伝の結びです。どんなに長時間ファイトしても結び目の絞まり切れがありません。マグロの基本。シンプルで強い仕掛けです!
もちろん、ハリスはマグロには必須のフロロカーボン!長さは10mです。

黒マグロ仕掛け ハリス30号~60号 10m サバ泳がせふかせ釣り用  実績あるたけ店長手造り仕掛け

価格:

2,551円 (税抜 2,362円、税 189円) 4,094円 (税抜 3,791円、税 303円)

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号数の目安ですが・・・
6~7月の初期のまだマグロが20~30kgの小さい場合はハリス30号を使うことがあります。
全シーズン通して基本はハリス40号。 迷ったら40号! これ鉄則!
50kgオーバーが混じっている場合はハリス50号を使います。 だいたいお客様が大島の黒マグロ行かれる場合はハリス40号と50号を持たせるケースがほとんどです。
100kgオーバーが混じる可能性がある場合。だいたい10月以降がこのケースとなりますが、一発でかいのが喰う可能性があるのでハリス60号を使います。
大切なのは魚に対するハリスの太さでなく、針の大きさ。 たけ店長手造り仕掛けでは針のバランスを一番気をつけてます。 たけ店長自身、八里ヶ瀬の本マグロに通っていたことがあり、漁師さんとはよく針のサイズで話しこんだものです。 必ず対象マグロの歯を超える針サイズを使わないと100発かけても100発切られる!やみくも針を小さくするのは極めて危険です。針の大きさでの喰いはほとんどかわりません。




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