スルメ直結仕掛けの鉄板針といってもよいヤマシタのピカピッカピカ針!写真では環なし(※ヤマシタのHPがそのままなんです・・・) ですが 今、発売されているものは直結仕掛けが造りやすいように、環付き仕様となっております。
各色5本での販売となります。
スルメは14cmより18cmのほうが乗りは良いと思います。特に角の踊らがうまくない初心者は迷わず18cmでよいでしょう。鹿島じゃムギイカでも18cmをつかわせるくらいですから。
特に直結仕掛けは初心者ほど扱いやすい18cmがお勧めです!
スルメ直結仕掛けの鉄板針といってもよいヤマシタのピカピカ針!
1. 断面が「ダイヤ形状」で反射が強い
ピカピカ針の最大の特徴は、角の断面が**菱形(ダイヤ型)**になっていることです。これにより、わずかな光でも多方向に反射し、深場にいるイカに対して強力にアピールします。
「面」で光を受けるため、丸型や他の形状よりもキラキラとしたフラッシング効果が高いのが特徴です。
イカの活性や潮の色(濁り具合)、水深に合わせて使い分けられるよう、多彩な色が用意されています。
ケイムラ: 紫外線に反応して青白く光る。深場や濁り潮の定番。
薄ピンク・水色: 澄み潮やヤリイカに強い。
濃いピンク・イエロー: 濁り潮やスルメイカに強い。【直結環付】
直結仕掛が作成しやすい直結環付。 直結環はフロロカーボン20号まで使用可能。
だいたい幹糸12号で幹間1ヒロ(1.5m)で10~12本針にします。 ヤリイカ釣りでも朝一はスルメを狙うことがあるので必ずもっていきたい仕掛けですね。 直結は絡みにくいので特に投入機が必要というわけでもないくらい扱いが簡単ですが、投入機に入れる場合はカンナ側が上を向くように入れてください。 仕掛け回収の時は特に投入機にいれず、足元に置いていってもほとんど絡みません。 カンナ2段のものはドラムを使わないとけっこう、絡むので僕はお勧めしません。カンナは1段が基本です。





























